5年生の頃に初めて話して、「ああ、すきだなぁ、」ってなったんだぁ、その時、いうとある事が原因で周りの男子から忌み嫌われてたのさ、で、虐められてて、「……もうやだ、友以外と関わりたくない、!」と思って、苦しんでたんだ、その時、総合のあるプロジェクトで、その子と会ったんよ、初めての時は「ああ、この子もどうせ、僕のこと嫌いなんだろうな。」ってネガティブに思ってたけど、「幽霊とか出たら怖いから着いてきて」ってさ、……え、好き、!ほんと可愛いんだけど、!?てか、その言葉掛けたの私に対してだけだったのさ、で、「あ、この人は、私のこと、わかってくれるのかなぁ、」って思ってた。けどある日の体育で上手く立ち回れない時に、嫌いな男子が好きな人に「なんか言ったれよ」的なこと言ってさ、好きな人に「ちゃんと動けよ〜」的なこと言われて、「……やっぱり、僕のこと理解できないんだ、!」って悲しくなって、苦しんでた。けど、次のプロジェクトで話した時にはもうまた好きになってた。……話し方、仕草、声、見た目、全部好きだよ。完全に知ってるわけじゃない。それでも好き。貴方は、私の人生の最初の光なんだよ。大好き。