秘村トメィトゥ村✩隠里@参加者らぶ/通知注意⚠︎
679メンバー・2026/2/2 04:31 更新
ウロ@トメィトゥ村村長マスター
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 20:00世界観といえば明日サウィンだ!
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:49毛糸のカーディガンで我慢してたけどもう無理、
寒いのでモコモコの上着に変えます(((((´°ω°`*))))))
ウロ@トメィトゥ村村長
いや、通信らっぐ、
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:37このアイコン好きなんやけどなんかピノさんに申し訳なくなってくる...
ウロ@トメィトゥ村村長
そんな素敵な人のものを、私が借りていいのかわからなくなる
ウロ@トメィトゥ村村長
好きなアーティストさんのイラストだから
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:37嫌になりますねぇ
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:31今日今年の中で過去最高に寒い!と思ってたら短パンだった忘れてた
タイツ履いてきます...
🤟加害者😎
俺は足が死んでる(感覚麻痺)
殺し屋龍子
草、そんなに寒いかな?
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:10あと、普通に無理だ!と思った人は追い出すので
そこはよろしくお願いします
私でも無理なものは無理です
えみ♡@らぶりぼ💖🎀
✌︎
ウロ@トメィトゥ村村長
(∩´∀`)∩ワーイ
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:07次の動画のネタ、ネットモラルの話にする?w
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:07ネットモラルどうなっとんねん
殺し屋龍子
2023/10/30 18:06あ、すみません
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 18:06あのー、投稿は控えてくださいな
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 17:55じっちゃ、もう大往生しちゃうかもなんだって...さっきオカンに病院から電話かかってきたって...
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 16:56誰か怖い話して、のタグで私の話をしたんだけどあれ見て判断して欲しいんだけど私文才ある?怖い雰囲気伝わった?話理解出来ました?
これからの作品投稿のために教えてください!!!お願いします!!!
ウロ@トメィトゥ村村長
(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ゆな𖤐 ̖́-
(≧∇≦)b
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 16:32#誰か怖い話して〜
#実体験
これは昔の話なんですけど、親が再婚してその新婚旅行について行ったときの話です
結構いい観光ホテルに泊まって温泉があったのでそれを母親と楽しんだ後に私だけサウナとか露天風呂にもう少し入りたかったので親に「私まだお風呂入る〜」と伝えて親だけ先にホテルの部屋に戻って行ったんですよ
で、
その後に私ももうそろそろ上がらないとのぼせるなぁと思ってお風呂を後にしてホテルが貸し出ししている浴衣に似た服を着て部屋に戻ろうと思ったんですね。で、温泉を出ると出入口の暖簾を入った時と同じようにくぐって廊下を歩いてエレベーターに乗らないと行けませんでした。ホテルが落ち着いた雰囲気なので廊下も黒色で統一されていましたが幼い私にはその色と廊下の広さと空間の広さで重苦しく感じていました。もうそのとき時間もだいぶ遅かったので電気も必要最低限しか付いていませんでした。電球は同じ幅で薄暗いオレンジ色に点灯していました。あまり明るいとは言い難い状態で余計に昔の私の恐怖心を掻き立てていました
怖いから早く部屋に戻ってテレビでも見たいなぁと思いながら少しビクビクしてオレンジ色の薄暗い廊下を歩いていました。そうすると廊下の曲がり角が見えました。その曲がり角の少し先にエレベーターが二機ありました。私は曲がり角を見つけた時にほっと一息しました。何せこの薄暗い場所から抜け出してやっと明るいオーシャンビューが綺麗な部屋に戻れると思ったからでした。
ああ、もう少しで親の元に帰れるなぁ、と安堵したその瞬間に
後ろから人の足音が聞こえました。多分足音からして成人した大人か体の大きな人だと思いました。恐る恐る振り返ってもただオレンジ色に照らされた重苦しい廊下しかないんです。でも確かに私の耳には振り返って音の鳴っている理由を確かめている今現在も、、トストス、と人の歩く音は近づいて聞こえてきているんです。でも私にはオレンジ色の電球しか見えませんでした。
私はあまりの怖さに怖気付いて曲がり角を走って曲がりその先のエレベーターまで走りました。そしてその先にある二機のエレベーターの上がるボタンを連打しました。はやく、はやくついての一心で押し続けました。エレベーターの現在地を知らせる数字が4...3...と近づいている間も足音は私の元に近づいています。私は震えて涙を堪えて叫びたい声を正体の分からない足音に私がここにいることがバレないようにするために抑えながら、はやくはやく、だれか、、と思いながらエレベーターのボタンを連打し続けました。
足音が曲がり角の近くになるとエレベーターが私のいる階まで着いたようで到着の合図を鳴らし扉を開きました。私はその合図を聞いてドアが開いた瞬間にエレベーターに飛び乗り部屋がある階のボタンを押してエレベーターを閉じました。エレベーターは扉を何も問題は無い様子でゆっくりと閉じていき、私を上の階の部屋がある階数まで連れて行ってくれました。
上の階では足音は何も聞こえずに私は部屋に戻れました。今になってもあの体験が何だったのかは分からずじまいです...
ウロ@トメィトゥ村村長
未だにあの足音はなんだったのかは分からずじまいです
ウロ@トメィトゥ村村長
そのあとは何事もなく部屋まで戻れたけれど
ウロ@トメィトゥ村村長
2023/10/30 16:00私彼氏とデートしてもほぼ推しの話しか家族の話か、行きたい場所の話か、電車の話(これが八割)しかしてないよ
