個人的に
分かりやすく受け攻めで言うけど、
受けが攻めのこと庇って交通事故にあって亡くなって、そのまま攻めが現実を受け入れられなくて幻に逃げてそのうち本当に幻覚が見えるようになってくるけど何処か物語は継ぎ接ぎで、不可解な点が多く含まれてる小説が好きだなぁ。んでその後に家に友達とか来て、攻めは亡くなったはずの受けがまだ生きてるって思い込んでるから、受けの名前を呼んだり、受けがそこにいるように接したりしてて、それを見た友達が真実教えた瞬間に攻めの頭ん中に記憶がばーっ流れ込んで来て過呼吸起こしてる途中で終わり。って言うのがすんごい好き。けど心痛いし苦しいし見終わった後に絶望する