リアの独り言 MM user
2026/3/9 23:58 更新
貧乳教徒リアマスター
貧乳教徒リア
2026/2/11 23:36「これ?お酒だけど…?飲まなきゃやってられないでしょ…?」
貧乳教徒リア
イノシシさんですよ(≧∇≦)b
昨日猪肉食べてたら思いついたので!
まゐ
一瞬私かと思いました
遠い親戚?(*´∀`)
貧乳教徒リア
2026/2/10 21:54ボクが作った方のリアさん!
貧乳教徒リア
太ももさんかぁ…まゐさんと仲良くやってるんだろうねぇ…(^ー^)
貧乳教教祖リア
だね‼️太もも大魔神は違う人とベッタリだしねぇ|*・д・)ノ
貧乳教徒リア
2026/2/8 09:381日遅れですが…まゐさんお誕生日おめでとうございます!(*^▽^)/★*☆♪🎁🎂
貧乳教徒リア
良かったです~!Σd(・∀・´)
まゐ
お祝いありがとうございます!
すごく美しいですね(*´∀`)♪
貧乳教徒リア
2026/2/7 19:34今日の分で勝手に作ったふなむしさんとボクのイラスト…
貧乳教徒リア
良かった…(*´-`)
結構気に入ってます…(*´∇`)
貧乳教徒ふなむし
勝手に作っていいんですよおやぶん
貧乳教徒リア
2026/2/7 18:28遥か昔のエマミホ
この二人お気に入りだからしばらく擦ることになりそう…(・ω・ ; )
かしめ/気弱な天使
おー!!!
貧乳教徒リア
ボクはリアですΣd(・∀・´)
エマミホは公式(ボク)の推しカプです(*´∇`)
貧乳教徒リア
2026/2/3 23:35「私は~…今日も可愛ぃ~♪」
貧乳教徒リア
可愛い!Σd(・∀・´)
ジト目いいですねぇ…流石(*´∇`)
貧乳教徒ふなむし
ロラ使って作ったやつ置いとくか
貧乳教徒リア
2026/2/2 23:59憎しみから生成した結果…滅茶苦茶好きなキャラデザになったので次の代理君になります…!
貧乳教徒リア
マイクラで白熊に溶岩ダイブさせられたが故にやり返すためにいじめられてる画像生成してたら滅茶苦茶ビジュが良かったので代理君にして虐めます(^ー^)
貧乳教徒ふなむし
憎しみ代理くん??🤔
貧乳教徒リア
2026/2/2 22:57梓先輩
貧乳教徒リア
ショートストーリーでの登場人物もここにキャラデザ投稿しようと思ってます!(≧∇≦)
あーるさん
めちゃ素敵なキャラデザにゃん!
凄い好みですにゃん!( ≧∀≦)
貧乳教徒リア
2026/2/2 21:39「……あ、あの…先輩…?」
「………………」
僕は今、先輩である梓(アズサ)さんに押し倒されている。梓さんは僕の憧れでもあり、仕事も出来る、まさに完璧な女性…。そんな女性に今、会社の床に、押し倒されている。
かれこれ3分ほど経っているが…ピクリとも動こうとしない。先ほどまで残業をしていて、まだ終わっておらずやらないといけないため、出来るなら早く動きたいのだけれど…僕としても、安易に動けない。
「あ、あの…先輩……大丈夫ですか……?もしかして…何処か打ったりとか…してますか…?」
「…………………」
相変わらず、声をかけても反応は返ってこない。何かあったのかと、先輩の頬を撫でてみても反応はない。
不思議に思いつつも、僕としても満更ではなかった。しかし、正直顔がかなり近いため、早く離れてくれないと…ドキドキしてどうにかなりそうだった。僕の脳裏には、先ほど先輩が優しく微笑みながら撫でてくれたことを思い出してしまう。
そうこうしていると、先輩がゆっくりと顔を近付けてきた。顔が段々熱くなる感覚が、自分でも分かる。なぜか僕はギュッ…と目を閉じ、先輩の次の行動を待つ。
すると、先輩のおでこが僕のおでこに当たった。
「……熱がある…。無茶させてごめんなさいね…。今日のところはもう帰って、明日お昼からでも良いから、頑張りましょう?」
……どうやら先輩は、僕の体調不良に、誰よりも早く気付いていただけだったらしい。
先輩には敵わないなぁ…と思いつつ、少し力無く返事をすると、先輩は僕に優しく微笑んで…
「頑張ったね…偉い…偉い……」
僕の頭を撫でてくれていた。その瞬間、僕はまた顔に熱を帯びていった……。
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結城君を家に帰し、私は一人でデスクに戻り、椅子に座る。そうして作業に戻る…はずだった。しかし、当の私は顔を押さえ、悶絶していた。
「バカバカバカ…!///何私格好つけてるの!///」
先ほど結城君を押し倒してしまったことを悔いていた。正直、あれは事故なのだが…押し倒した後の結城君の顔が可愛すぎて動けなかった、というのも事実だった。
押し倒してしまったという事実と顔が可愛いという喜びで動けずにいるときに、しかも結城君から頬を撫でられるなんて…。
「……暖かかったなぁ…///」
まだ…ドキドキが収まらない。あちらがどう思っていようが…私は多分…いや絶対に、彼の事が好きなのだ。叶わぬ恋であっても、私はこの思いを大切にしていきたい。
「……会いたいなぁ…結城君…///」
たった一人しかいないオフィスで、梓は想い人へと想いを馳せ、仕事へと戻った。
貧乳教教祖リア
それは仕方ない( ˇωˇ )もう自分の中では変えられない性癖というものですゆえ。
貧乳教徒リア
そういうことか…(´・ω・`; )何歳でも妹にしようとするからなぁ…(-ω-;)
