奏「…………」
【スマホとイヤホンを繋ぎ、そのイヤホンを耳につけ、街を歩いている。
曲を聴きながら、街中を歩いていた。
スーツケースを引いて、とある家に向かいながら。
そんな時、不意に誰かと肩がぶつかった。
突然のことによろけて、思わず尻もちをついてしまうだろう。】
((六花紫音さん宛です!他の方の入りは御遠慮ください!
コメント(62)
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 17:58
伏黒「あ、大丈夫ですか?」(奏に手を差し出す)
ルコ
2026/3/7 18:02
奏「あ、す、すみません……」
【元々スーツケースも割と軽いから、スーツケースごと尻もちをついてしまったので、彼の手を取り立ち上がりつつ、スーツケースも持ち上げた。
中にあるパソコンが心配だ。念の為、服で包んではいるが。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:04
伏黒「いえ……こっちも不注意でした」
ルコ
2026/3/7 18:07
奏「私も音楽に夢中になってて……すみません。では。」
【イヤホンは1度軽く外している。
そのままぺこりと頭を下げ、立ち去ろうとするだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:13
伏黒「えぇ…では」(同じく立ち去って行く)
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:29
伏黒(綺麗な人だったな……)
ルコ
2026/3/7 18:42
奏「お邪魔します…」
【そしてしばらくして、彼女はシェアハウスに辿り着いた。
彼女は家に入るが、誰もいない。
とりあえず、そのまま部屋に向かった。】
((すみません勉強してましたー!!
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:45
伏黒「ただいま……」【帰って来るが奏で気づいていない】((了解ですよ
ルコ
2026/3/7 18:47
奏「あ、同居人が帰ってきたのかな…」
【部屋の中に荷物を置いたりは割と終わってきた頃、彼の帰ってきた気配に気づき、部屋から出てそちらの方へ向かった。】
奏「え……」
【そこに居たのは、まさかの先程ぶつかった人で、思わず驚いたように目を見開いた。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:55
伏黒「ん……?あっ……」【奏に気付き驚く】(表情は変わってない)
ルコ
2026/3/7 18:56
奏「さ、さっきの…同じシェアハウスに住んでたんですね」
【と、少し気まずそうに、でも嬉しそうに苦笑いするだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:57
伏黒「え、えぇ……新しい人が来るって……貴女の事だったんですね」
ルコ
2026/3/7 18:59
奏「私も少し驚きました……でも、これからよろしくお願いします」
【と、今度は苦笑いではなく、柔らかく普通に笑うだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 18:59
伏黒「えぇ…よろしくお願いします」
ルコ
2026/3/7 19:04
奏「じゃ、私は部屋にいるので…何かあれば、来てください」
【それだけ言えば、その場から離れようとする。
引き止めても引き止めなくてもどちらでも〜】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:08
伏黒「え、えぇ……じゃ」【引き留めようとはしない】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:20
伏黒(可愛い人だな……)
ルコ
2026/3/7 19:25
奏「…………」
【お部屋の整理が終われば、早速作曲を始めるだろう。】
((この先どうしましょ🤔
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:26
((どうしよ
ルコ
2026/3/7 19:27
((数日後とかに飛ばします?
数日間奏ちゃん一回も部屋から出てきてないことにして心配して……とか(?)
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:30
((そうしましょ
ルコ
2026/3/7 19:30
((了解です〜、数日後まで飛ばしますね
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:31
((了解です〜
ルコ
2026/3/7 19:32
【数日後】
奏「…………」
【この数日間、ほぼぶっ続けで作曲している。
目の下には隈があり、それでも画面と睨めっこ。
部屋から出ることはほとんど無くて、心配になるぐらいだった。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:32
伏黒「……あの人……最近見ないな…大丈夫かな……あと名前聞いてないな……」
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:37
伏黒「心配だし……部屋行ってみるか……?いやでも……女子の部屋に行くのはなぁ……いや心配だし行くか」
ルコ
2026/3/7 19:38
奏「……」
【ずっと部屋で作業中。
体調悪くなるて()】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:40
伏黒【奏の部屋のドアを叩く】「あ、あの…大丈夫ですか?」
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:43
伏黒「大丈夫か……?ほんとに」
ルコ
2026/3/7 19:44
奏「……?」
【部屋がノックされれば、扉の方に向かい、扉を開ける。
深い隈を作った彼女が、そこにはいた。】
奏「どうかしましたか……?」
【とりあえずどうしたか聞いてみる。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:46
伏黒「ちょっと!?酷い隈じゃないですか……寝てください……」【奏をお姫様抱っこする。イケメンすぎるやろ()】
ルコ
2026/3/7 19:48
奏「え?いや、別にこのくらいいつもだよ…」
【謙虚にそう答える。
お姫様抱っこされても驚かないくらいには疲労が溜まってるのだろうか。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:50
伏黒「それおかしいですって……もう少しまともな生活してくださいよ……心配ですし……」
ルコ
2026/3/7 19:52
奏「普通じゃないかな…?」
【自覚は無さそうだ。
誰かに止められなければ、一体どうなっていたことか…】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:53
伏黒「はぁ……とりあえず寝てください……部屋片付けとくので……」
ルコ
2026/3/7 19:54
奏「う、うん…ありがとう…?」
【少し納得いかないが、まぁ心配されてるなら素直に寝よう、と思った。】
奏「えっと……とりあえず、降ろしてくれないかな?」
【ベッドに行くため、降ろしてほしいと言うだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 19:56
伏黒「ほんとに大丈夫です……?運びますけど……」
ルコ
2026/3/7 19:57
奏「さすがに歩けるよ…」
【へらっと笑いながらそう言う。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:00
伏黒「ならいいですが……」【奏を降ろす】
ルコ
2026/3/7 20:01
奏「ありがとう。……っと、」
【降ろされれば、降ろされた瞬間にふらつくだろう。
やはり歩くのすらままならなそうだ。
何日寝てないんだ…】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:02
伏黒「ほ、ほんとに大丈夫です……?」
ルコ
2026/3/7 20:03
奏「だ、大丈夫……」
【何とか布団の中に横になるだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:04
伏黒「寝てていいですから……」【部屋の片付けを始める】
ルコ
2026/3/7 20:07
奏「う、うん、ありがとう…」
【とりあえず目は閉じるが、先程までブルーライトを浴びていたせいか目が冴えていた。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:08
伏黒(普段からこんな生活なのか……?心配だぞ……)
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:13
伏黒「大丈夫です……?」
ルコ
2026/3/7 20:15
奏「うん……」
【中々眠れなさそう。
目が冴えちゃってるからね。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:16
伏黒「……」【無言で掃除してる】((かっこいいね()
ルコ
2026/3/7 20:17
奏「(なんか……申し訳ないな……)」
【内心そう思いつつ、目を閉じてる。
布団を頭の方まで被ったりして寝ようとしてる。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:17
伏黒「こんなものかな……」
ルコ
2026/3/7 20:21
奏「…………」
【いつの間にか眠りについていて。
布団を頭の方まで被って寝てる。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:25
伏黒「寝てる……カーテン開けておくか」【カーテンを開ける】(寝てるのにダメじゃね?)
ルコ
2026/3/7 20:25
奏「んん……、」
【布団被ってるからあんまり眩しさは感じないが、少し身動ぎ。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:27
伏黒「起こしちゃったか……?」【奏の方を少し見る】
ルコ
2026/3/7 20:28
奏「…………」
【寝てる。起きてはないようだ。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:29
伏黒「寝てたか……んじゃ……」【部屋から出ようとする】
ルコ
2026/3/7 20:30
奏「…………」
【特に引き止めることもなく、悪夢を見ることもなく熟睡…相当疲れが溜まってたようだ。】
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:31
伏黒【自分の部屋にて】「あ……名前聞くの忘れてたな……まあいいか……」
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:40
伏黒「てか……なんで俺はあの人の事があんなに心配なんだ……?まあいいか……@」
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 20:45
((間違えて@打っちゃった!気にしないで
ルコ
2026/3/7 21:38
((すみません!窓が大変なので返信遅めであればできます!!
覚醒者:六花紫音
2026/3/7 21:43
((よくわかんないけど了解です!
