ヨミ
暇つぶ詩0008『感傷の時間』どこかの校舎どこかの窓越し聞こえて来るのはアルヴァマー序曲今更こんな記憶涙を誘って止まないけれど感傷に浸れる時間さえ私にはきっと限りある有限なもの眩しかった季節の眩しかった光景をあと何度見られるのだろう
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