なんか100コメント行ったら打てなくなった!?
ここで続けてくださーい!
コメント(100)
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 20:59
デク「この世界に来たって事は何かは持ってそうですけど……?」
ルコ
2026/2/11 21:01
鏡花「……『夜叉白雪』」
【そう言った後に、まだ続ける。】
鏡花「電話を使って、夜叉白雪っていう異形を操れる」
【それだけ、と説明した。
首からかけてるガラケーを、少し握りしめつつ。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:02
デク「ふむふむ……夜叉白雪……」
ルコ
2026/2/11 21:06
鏡花「…………」
【それ以上は何も言わなかった。
夜叉白雪が殺人向けであることも、夜叉白雪で何人も殺してることも。】
盃
2026/2/11 21:08
直哉「あ、居った。」
「案外時間かかってしもうてなぁ。」
ルコ
2026/2/11 21:09
鏡花「追いついたんだ」
【直哉が来れば、少し安堵するだろう。
安堵というか、やっと来た、という気持ちかもしれないが。】
盃
2026/2/11 21:10
直哉「早い方やろ」
ルコ
2026/2/11 21:11
鏡花「……そうかな」
【あの人(芥川)はもっと早かった気がする…なんて思いつつ、そうかな、と呟いた。】
盃
2026/2/11 21:14
直哉「……お前んとこの(世界の)人と比べてたりせんよな。」
「……まぁ、どうでもええわ」
ルコ
2026/2/11 21:16
鏡花「それで、とりあえず3人は来たけど。どうする?」
【もう街を探索する?という意味で、どうする?と聞くだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:16
デク「あ、直哉さん!」
盃
2026/2/11 21:17
直哉「おー、出久くん」
「ホウキくんは……後で引きずってくるわ」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:18
デク「ひ、引きずる……あ、直哉さんも何か能力を持ってるんですか?」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:23
デク「う、動きを24分割…!?難しそう……」
ルコ
2026/2/11 21:23
鏡花「ふぅん……」
【そんな能力持ってるんだ、なんて思った。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:24
デク「僕と説明した方がいいですかね……?」
盃
2026/2/11 21:26
直哉「……一応?」
ルコ
2026/2/11 21:27
鏡花「……どっちでもいい」
【とはいえ、知っておけばいざという時楽かもしれないが。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:29
デク「うーんと……僕の場合は個性なんですが、僕の個性はワン・フォー・オール、基本的には身体能力の強化ですね、ワンフォーオールは継承されてきた個性で僕の代で歴代継承者の個性が発現して……複数個性持ちになりました……」
盃
2026/2/11 21:30
直哉「ふーん…なるほど。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:31
デク「歴代継承者の個性は、まずさっき鏡花さんを運んだ黒鞭、物の動きの速度を変える変速、煙を出す煙幕、同じ動きを繰り返すことで運動エネルギーを蓄積して解放する発勁、空を飛ぶ浮遊、自分に敵意を持つ人を感知する危機感知、です」
盃
2026/2/11 21:32
直哉「結構使えるんやね」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:33
デク「そうですね、僕の代で九代目なので……」
ルコ
2026/2/11 21:33
鏡花「……そうなんだ」
【わざわざ自分から話してくれて助かった。
危機感知は味方の時は便利だが、敵になるとしたら厄介そうだ、なんて思いつつ。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:34
デク「まぁ変速とかはデメリットが大きかったりするんですけどね……」
盃
2026/2/11 21:34
直哉「ま、それなりの個性?貰っとるんやから当然やな」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:35
デク「そ、そうですね……」
ルコ
2026/2/11 21:38
鏡花「……ところで、探索しないの?」
【そろそろ探索しよう、という風にそう促した。】
盃
2026/2/11 21:39
直哉「そうやん、探索せな」
(忘れてた)
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:39
デク「あ、た、確かに………」
ルコ
2026/2/11 21:43
鏡花「早く情報収集しないと」
【早く行こう、と暗に伝えるように、街の方に歩き出すだろう。
早く帰りたい訳では無いが、情報収集は早くして、彼らとの関わりを断ちたかった。
自分と関わっていい人達には見えないから。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:43
デク「あれ……でも、僕たちの言葉通じるんですかね……?」
盃
2026/2/11 21:44
直哉「ここが外国の可能性もあるもんかも知れへんしなぁ」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:45
デク「ですよね……」
盃
2026/2/11 21:46
直哉「どっちにしろ話しかけるに越したことはないやろ」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:46
デク「ですね……!」
ルコ
2026/2/11 21:47
鏡花「……誰か話しかけて」
【彼女は人と話すには性格に難アリだ。
それは自覚もしている。
だから、2人のどちらかに話しかけて、とお願いするだろう。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:50
デク「えっ……」(彼も初対面の人と話すのは難しい性格である)「な、直哉さん……お願いしても……?」
盃
2026/2/11 21:50
(しばらく沈黙)
直哉「……しゃあないな。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:51
デク「ほんとすいません……」
ルコ
2026/2/11 21:52
鏡花「ありがとう」
【本当に感謝してるのか分からないぐらい無表情で、そう言う。】
盃
2026/2/11 21:52
直哉「お前ら借り1つやからな。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:53
デク「は、はい……」
ルコ
2026/2/11 21:53
鏡花「わかった」
【貸しを作るのは不本意だったが、借りを踏み倒すのもなんだか申し訳ないので、素直にわかった、と言うだろう。】
盃
2026/2/11 21:55
(気に食わなそうな顔して話しかけに行く)
直哉「……会話は通じるみたいやぞ」(遠くからでも聞こえる声の大きさで言う)
ルコ
2026/2/11 21:56
鏡花「そうなんだ。良かった」
【安心するだろう。
話が通じるなら、ひとまず情報収集はできそうだし。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:56
デク「あ、ありがとうございます…!とりあえずここは外国ではない……どうやら異世界に来たようですね……」
盃
2026/2/11 21:57
直哉「せやな。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 21:58
デク「だ、大丈夫かなぁ……死柄木がなんもし無ければいいけど……」
盃
2026/2/11 21:59
直哉「……なんか大変そうやな」
ルコ
2026/2/11 22:00
鏡花「……一筋縄では帰れなさそう」
【少し困った風に呟くだろう。
しばらくは人を殺さなくてもいいよさそうなのは良かったが…】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:01
デク「これからどうします……?」
§Kぽん
2026/2/11 22:01
ホウキ「おーい、足が早くなる魔法で、走って来たんだけど、皆んなは、何しているのー!」
盃
2026/2/11 22:01
直哉「金とかどうするん。」
「通貨もちゃうやろ」
盃
2026/2/11 22:01
直哉「あ、ホウキくん、来たんや」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:02
デク「う……確かに……通貨は考えて無かった……」
§Kぽん
2026/2/11 22:03
ホウキ「お金?§Kぽんさんなら、もっているかもしれないけど、呼んだ方が良いー?」
盃
2026/2/11 22:03
直哉「なんで持っとんのか知らんけど呼んできてや」
§Kぽん
2026/2/11 22:04
§Kぽん「き・た・よꈿ⌵ꈿ🎀」
盃
2026/2/11 22:04
直哉「……早くてよろしい」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:05
デク「あ、貴方がホウキ§Kぽんさん?」
§Kぽん
2026/2/11 22:05
§Kぽん「ホウキくんに仕掛けた盗聴器を聞いていたから、状況は分かるよ〜★」
ルコ
2026/2/11 22:06
鏡花「……なら話は早い。お金持ってるなら、早く出して」
【すぐにお金を要求した。
早くして、という風に。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:06
デク「ま、まぁ敵(ヴィラン)じゃないか……」
§Kぽん
2026/2/11 22:07
§Kぽん「てってれ〜ん★異世界の通過〜★」
盃
2026/2/11 22:07
直哉「これ何円分なん。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:08
デク「何処かで聞いた事あるリズム……」
§Kぽん
2026/2/11 22:09
§Kぽん「900万円だよ〜★ホウキくんのお小遣いから引いておくね〜★」
盃
2026/2/11 22:09
直哉「……ホウキくんありがとぉな」
ルコ
2026/2/11 22:10
鏡花「……すごい大金」
【まぁマフィア所属だからそこまで聞かないような大金でもないが。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:10
デク「え、じゃあホウキくんの小遣い900万超えてるの……?八百万さん並みだなぁ……」
§Kぽん
2026/2/11 22:10
ホウキ「また借金返済パパ活ママ活地獄だ…」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:11
デク「???」(学生だからよく分からない)
ルコ
2026/2/11 22:12
鏡花「…………」
【マフィアをやれば早いのに……なんて思いつつ、口には出さなかった。
賃金は立場にもよるし。】
§Kぽん
2026/2/11 22:13
§Kぽん「ホウキくん…可哀想に…僕がホウキくんのパパになってあげるよ…」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:14
デク「いや貴方は何言ってるんですか……?」
盃
2026/2/11 22:15
直哉「変な話しとらんで次行くでー」(全無視)
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:16
デク「あ、待ってください直哉さん!」(直哉について行く)
ルコ
2026/2/11 22:17
鏡花「……お金は手に入ったし、次は、仮にでも住める場所が必要だと思う」
【仮の住居があった方がいい、と言った。】
盃
2026/2/11 22:18
直哉「今日はホテルがええんとちゃう?」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:18
デク「そ、そうですね」
§Kぽん
2026/2/11 22:18
ホウキ「ホテル…」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:18
デク「そもそもこの世界にホテルってあるんでしょうか……?」
盃
2026/2/11 22:19
直哉「……ホテル無かったら宿屋?なんかな」
§Kぽん
2026/2/11 22:19
§Kぽん「あっても、めちゃくちゃな構造をしているよ〜★」
ルコ
2026/2/11 22:19
鏡花「……雨風がしのげるなら、なんでもいい」
【彼女からしたら、どこでも良かった。】
§Kぽん
2026/2/11 22:20
§Kぽん「入口を開けたら壁だったりするから、雨風は凌げないよ〜★」
盃
2026/2/11 22:20
直哉「え、俺絶対無理やねんけど」
「堪忍してや」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:20
デク「そうですね……僕は最悪野宿でいいので……三人でも泊まれるなら……」
ルコ
2026/2/11 22:21
鏡花「……森に戻って、洞窟とか探す?」
【森の中の洞窟ならば、少なくとも雨風はしのげるはず、と考えたのだろう。】
§Kぽん
2026/2/11 22:21
§Kぽん「この世界の街はずっと昼間だから大丈夫〜★」
盃
2026/2/11 22:22
直哉「……色々と不思議やな。」
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:23
デク「夜になったら何か出て来ても違和感ないくらいには不思議な世界……」
盃
2026/2/11 22:23
直哉「キッショイの出てきそうよなぁ」
§Kぽん
2026/2/11 22:24
§Kぽん「街には顔の無い人や人面犬も居るけど、普通の人や犬みたいに振る舞うから大丈夫〜★」
盃
2026/2/11 22:24
直哉「なんか嫌やわ!」
ルコ
2026/2/11 22:24
鏡花「……私は戦える。いざとなれば、私がなんとかする」
【夜叉白雪もいるし、彼女自身も戦えるから、何かあれば何とかする、と言うだろう。
守る、とは少し恥ずかしくて言えなかった。】
覚醒者:六花紫音
2026/2/11 22:24
デク「僕も戦えるので……」
§Kぽん
2026/2/11 22:26
ホウキ「魔法のアーモンドミルクなら、あるよ!」
