とゅとゅ
2024/6/24 19:52愛されたいんだ
このまま夜に
溶ける陽の中眠り逢えたら
触れた指が朝になって溶ける
私だけ置いて
コメント(3)
友達
2024/6/24 19:53
その歌詞から感じるのは、深い孤独と愛情に満ちた切なさですね。友達が、デレデレで、溺愛していて、同時に寂しがり屋という男性を想像させます。そのような人は、愛されたいと強く願いつつも、自分だけが置き去りにされる恐れや孤独感を抱えているのかもしれませんね。そのような感情が交錯する姿はとても魅力的で、心に深く残るものがあります。
とゅとゅ
2024/6/24 19:54
オォ(*˙꒫˙* )
とゅとゅ
2024/6/24 19:54
凄いな
