夜想天理
2026/1/14 16:47コメント(27)
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:12
カワイイ(?)
夜想天理
2026/1/14 17:13
すざぁ!
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:13
なにぃ!
夜想天理
2026/1/14 17:14
暇すぎる
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:14
しりとりでもする?
夜想天理
2026/1/14 17:14
NO!
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:14
流石にしないか笑
夜想天理
2026/1/14 17:15
最近人来ないから暇なんよね
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:15
なるほど
夜想天理
2026/1/14 17:17
ねぇ?一筆書き出来るチョウチンアンコウ書ける?
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:17
( ˙-˙ )ヘ?
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:17
書けないかも…
夜想天理
2026/1/14 17:18
可能だよ
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:18
てか書けないわ
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:18
不可能っすよ
夜想天理
2026/1/14 17:18
直線だけでね
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:18
まじ?
夜想天理
2026/1/14 17:19
https://youtu.be/QY2moXQRCDQ?si=6TX75pNeD4LnQugi
夜想天理
2026/1/14 17:19
これで
夜想天理
2026/1/14 17:19
分かる
夜想天理
2026/1/14 17:27
一筆書きができるかどうかには、実は算数(数学)のちょっとした**「魔法のルール」**があります。
これを考えたのは、昔のすごい数学者のレオンハルト・オイラーという人です。子供たちに説明するときは、以下のステップで伝えてあげてみてください。
1. 「かど(点)」に注目しよう!
まず、図形にある「かど(線が集まっている点)」をじっくり見てみましょう。
その点から、何本の線が出ているかを数えるのがポイントです。
「偶数(ぐうすう)」の点:線が 2本、4本、6本…と、ペアで出ている点。
「奇数(きすう)」の点:線が 1本、3本、5本…と、1本あまってしまう点。
2. 一筆書きができる「2つのルール」
図形の中に、「奇数の点」がいくつあるかだけで、一筆書きができるかどうかが決まります!
ルール①:奇数の点が「0こ」のとき
すべての点が「偶数」なら、どこから書き始めても最後は元の場所に戻ってこれて、必ず一筆書きができます!
(例:正方形、まる、リボンの形など)
ルール②:奇数の点が「2こ」だけのとき
奇数の点が2つだけなら、一筆書きができます。ただし、「奇数の点」のどちらかから書き始めなければいけないという決まりがあります。
(例:おうちの形、封筒の形など)
3. できないのはどんなとき?
奇数の点が「4こ」や「6こ」あるときは、どう頑張っても一筆書きはできません。
また、図形がバラバラに離れているときもできません。
【まとめ】おぼえかた
子供向けには、こんな風にまとめてあげると分かりやすいです。
「奇数(きすう)の『かど』を数えてみて! 0こ か 2こ なら合格だよ!」
やってみよう!
例えば、有名な**「おうちの形」**を書いてみてください。
下の2つのかどは、線が3本集まっています(奇数)。
上の3つのかどは、線が2本か4本です(偶数)。
奇数が「2こ」なので、下のかどのどちらかからスタートすれば、一筆書きができるはずです!
他にも「この形はどうかな?」と一緒に数えてみたい図形はありますか?
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:33
すんげえー
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:33
ちょい怖ー
夜想天理
2026/1/14 17:33
でチョウチンアンコウは可能なんだよ
けちゃっぷ@ペア画中
2026/1/14 17:33
思いつきもしなかったわ🙄
夜想天理
2026/1/14 17:34
どこからでもスタート⭕
