死への恐怖心を緩和させるために敢えて死を意識する発言をしてる人も一定数いるような気もしている。反出生主義にハマる人もそういう人多いから。
一方で 苦しいから死にたいと考える人もいるだろう。ただ 僕はどこか その思考は矛盾しているようにも感じているのだ。なぜなら、 人が感じとる苦痛の根源は死への恐怖だと僕は思っているからだ。例えば 集団からイジメを受けて辛い状況というは 生存に不利なことを指し その状況が続けば結果的に死亡率が上がる。だから人の心は苦痛の感情を生み出し それが警告として 脅威から離れるよう顕在意識に促す。命の確保へ導き それが 心の苦痛の目的なのだ。
コメント(1)
甲斐
2024/8/3 23:08
↑ごめん 思考整理のために書いただけだから 真に受けないでね()
