ヨミ
暇つぶ詩0009『匂いと言う鍵』遥かなる過去の記憶の回顧遠い日々と結び付けるその鍵は匂いであると言う確かにそうかもしれない雨の匂いコロンの匂い煙草の匂い髪の匂い汗の匂い肌の匂い少しだけ音楽とミックスされたなら私の走馬燈の出来上がりだ
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