「り」を探してはや3年「り」以外は見つけたのにと思った。もうダモ泣いちゃう。あっ「り」見つけた‼︎、、、と思ったらカタカナの「リ」だった。今度こそダモ泣いちゃう。町に行って「り」を持っている人を探しに市場で全ての人類に聞いてみた。すると見事に1人も「り」を持っている人はいなかった。もうダモ泣いちゃう...。「俺らri持ってるよ!」という声が聞こえてきた。ちょうだいと言おうと思ったら「ri」だった。もうダモ泣いちゃう英語の「ri」だったらいちいち言うなカスと思った。
気分転換に道を歩いていると誰かとぶつかった。「すいません」と言ったらしゃべってくれなかった。顔をあげてみると赤いポスト📮だった。ポストだって生きてる。
こうして3年と1日が経った。
次の日朝ランニングしていると猫を見つけた「ワンワン」って言ってた。犬だった。もうダモ泣いちゃう。...あ、思い出した。目的は「り」を探すことだった。後何日、いや何年かかるんだろう。まあいいや。映画館に行ってポップコーンを食べに行こ。4時間待ってやっと食えた。ながかった。まあいいや。でもジャニーズグループのSixTONESと言うグループをやろうと考えていた5人組に「一緒にグループしよ‼︎」って言われた。「いいよ」ってノリで言った。「り」のことは後で言おうかな。それから数日後グループが結成した。
3年後
結構人気になった「り」のことを言ってみたらルイス、ジェシーと言う
名の人が「り」を持っていた。あの3年は無駄だったのかな。次は田中まめ知らない間に消えちゃった。もうダモ泣いちゃう。今の名前は「樹」...それだけ。グループで活動しながら田中さん家を回ってみよ。親戚の田中さん家に行くと雨漏り「?」が落ちてきた。見ると1匹の魚がいた。水がなくても生きていけるみたい。ネットで調べた。名前は田中まめ。寿命は50年。タヒんだら天井から倍の数の田中まめが落ちてくる。田中まめは絶滅しない。らしい。個人的にびっくりした。でも、安心もした。「田中」を見つけるまでパートナーにしようと思った。
