あの実弥がまだ鬼殺隊入りたてで匡近を完全に信用してない頃で、なんか実弥が問題起こして匡近が呼ばれて二人で話してる時実弥が
実弥「オメェもどうせアイツらみてェに俺を責めんだろ?なんも理由すら知らねェクセによォ」
「だいたいテメェ俺のなんなんだァ?あん?毎回親みてェにまとわりついてきて面倒見てきやがってよ、俺は子供じゃねェんだ、一人でやれることだってあるんだよ」
みたいなこと言ってなんか……‼️その‼️匡近はそれ聞いて
匡近「確かに俺はお前の親でもなんでもない、でもこれだけは知ってて欲しいことがあるんだ」
とか言い出して実弥は「は?」みたいな顔しながらちゃんと聞いてて、んで
匡近「俺は何があっても実弥の味方だ、たとえ実弥が悪者になっても、周りから何言われようとも。それにお前を鬼殺隊に招いたのは俺だろ?もう少し信用してくれたっていいじゃんかよ、俺お前の兄弟子だぜ??」
みたいな感じでなんか励ましてさ、それから実弥が徐々に心を開いていくみたいな……うん…
