匿名ひすい
2025/9/13 22:05久しぶり別れた友人には今現在付き合い、今日という日に色がついて行った。
風呂場の排水溝に溜まった髪の毛は誰のものか分からない。
今から何秒なんだろう。
私はしょうもないことを覚えていたのだった。
だから、今日のことはあまりに覚えていない。地球が浮いていた。
私は屋根を降り、それを見ないようにした。全く汚いと思わなかった。
数秒後、私は男子小学生の鼻水を舐めた。
私の足の裏に、落書きを書こうとした。その後、私が現れた。
私は君の夢を変えたくなくて君になった。
そこから数秒後、数分が経ったんだろうね。
君とは家の空気越しに会った。絶対、いや、多分君だった。
私は部屋の一点を周り君を隠した。
部屋の真ん中で君を隠した。
「私の落書きは」
