癖靂一閃生き恥土下座(独り言)
2025/11/5 00:07 更新
天上天下唯我独身マスター
天上天下唯我独身
2025/10/30 09:55縁壱が病んでいたときは割と光属性の兄上が縁壱の手を握ろうと一生懸命だったのに、縁壱があのとき差し伸べてくれた兄上の手の意味や価値を知ったとき、手を握り返そうとしたときにはもおう全部手遅れなの、うーんお労しい
天上天下唯我独身
2025/10/29 23:33超短い小説書くのたのしーーーいうぇーーーーい
天上天下唯我独身
2025/10/29 23:31天上天下唯我独身さん、クズ獪岳供給あざざます(自画自賛)
天上天下唯我独身
2025/10/29 23:29「……なあ、兄貴。大丈夫か?」
善逸は声を絞り出すように言った。
獪岳は団子の串を指先で弄びながら、まるで他人事みたいな音を鳴らした。
「は? 何が?」
「だって……あの子、昨日の任務で……」
「ああ、あいつね。死んだんだろ。」
軽い。
まるで、虫でも踏んだみたいな声だった。
善逸の胸が、ぐっと痛んだ。
「……悲しくないのかよ。」
「悲しい?」
獪岳は笑った。
乾いた音が、夜風に混じる。
「お前バカじゃねぇの?
女なんて、どうせすぐ死ぬだろ。
力もねぇくせに隊員やって、勝手にやられて。
そんなの、最初からわかってた。」
善逸は言葉を失った。
「じゃあ、なんで付き合ったんだよ。」
「はぁ? お前マジでウブだな。
俺だって男だぞ? ……一回くらい、経験しときてぇだろ。」
あまりにも平然と。
まるでそれが、人として普通のことのように。
沈黙。
虫の音さえ止んだ気がした。
善逸は拳を握りしめた。
怒りでも悲しみでもなく、
ただ——絶望だった。
この人は、もう何も感じないんだ。
誰かの死も、自分の痛みも、
全部どうでもいいと思ってるんだ。
「……兄貴。アンタさ……」
言いかけて、やめた。
何を言っても、届かない気がした。
獪岳は立ち上がる。
月明かりに照らされた横顔は、妙に静かで、
その無表情こそが、彼の本音に見えた。
「泣いても意味ねぇだろ。
あいつも俺も、どうせみんな死ぬんだ。」
獪岳が団子を食いながら席を立つ。
その背を見送りながら、
善逸は、まるで雷に打たれたみたいに立ち尽くしていた。
天上天下唯我独身
2025/10/29 23:16獪岳に隊内恋愛で彼女ができたとしてその彼女が死んだらあいつのメンタルどうなるんだろ
天上天下唯我独身
2025/10/29 22:58画力に対して投稿頻度がバグってる絵師ってなんなんですか!?!?いつ描いてんの!?本業の人なの!?
天上天下唯我独身
2025/10/28 17:28まじのガチで学校に嫌いな人あんまいないけど「(あっこれ嫌われてんなぁ)」ってなる人は結構いる。初対面のときに無視してきたあの子は割と忘れらんないね
さくらもちこ@テスト期間
ワイも会ったわそういうやつ
天上天下唯我独身
私にだけ無視だよ酷くない?????友達には膝の上に座るくらいには仲良いのに私には無視だよ???は??????
天上天下唯我独身
2025/10/28 17:26畜生共「絵が上手だねぇーwwwwwwwww」
猿「うーwwwwううーっwwwwwwww」
パチパチパチパチパチwwwwwwwwwwwww
⤴︎︎︎こいつらさあ……
天上天下唯我独身
2025/10/28 17:11あー、テラー懐いなぁ。2年活動してもフォロワー150人以上伸びなくって諦めた記憶ある。それなりに投稿頻度高くしてたつもりだったんだけどなぁ…あれでフォロワー1000人とか行く人バケモン
天上天下唯我独身
2025/10/28 17:06巌勝って頭なでなでされたことあるんかなぁ、縁壱きっと恐れ多いとか言って巌勝もことよしよししたこと無かっただろうし(その代わり言葉でめっちゃ巌勝ことよしよししてたけど)まず立場上あまり人に撫でられるようなことはされなかっただろうねぇ
天上天下唯我独身
2025/10/28 13:46なんで今私の投稿に反応できるんですか、もしかしなくても自宅警備員?それとも半日授業?
天上天下唯我独身
風邪か。お疲れ様やでー
