きぬどうふ
2025/5/22 22:51ちな国語の暗唱テストは春はあげぽよの第1章(?)全部らしい
今春はあけぼの。ようよう白くなりゆく山際少し明かりて紫立ちたる雲の細くたなびきたる。夏は夜。月のころはさらなり蛍の多く飛び地が到るまた1つ2つなど...までしか覚えてない
やばい
雨など降るもわろし(?)
※本当はわろし(悪い)ではなくをかし(ステキ)
我々は平成のギャルを相手に戦うぞ.....!!
((古典にコテンパンに殺られるやる一号
コメント(3)
きぬどうふ
2025/5/22 22:53
山際じゃなくて山ぎはですた
ちなみにこれ枕草子だわ
きぬどうふ
2025/5/29 21:40
少しは成長したど!
春はあけぼの。ようよう白くなりゆく山ぎは少し明かりで紫立ちたる雲の細くなたびきたる。
夏は夜。月のころはさらなり闇もなを蛍の多く飛び違いたる。また、ただ1つ2つなど飛び地がいていくもをかし。また雨など降るもをかし。
秋は夕暮れ。月のころはさらなり
......間違ってるところあり
きぬどうふ
2025/6/17 20:05
暗唱テスト後
春はあけぼの。ようよう白くなりゆく山ぎは少し明かりて紫立ちたる雲の細くなりたる。
夏は夜。月のころはさらなり闇もなお蛍の多く飛び違いたる。またただ一つ二つなど飛び違いていくもをかし。雨など降るもをかし。
秋は夕暮れ。夕日のさして山の端いと近こうなりたるに、カラスの寝所へ行くとて三つ四つ、二つ三つなど飛び急ぐさへあわれなり。まいて雁などの連ねたるがいと小さく見ゆるはいとをかし。日入り果てて風の音、虫の音などはた言うべきにあらず。
冬はつとめて。雪のふりたるは言うべきにもあらず、霜のいと白きもまたさらでもいと寒きに、日など急ぎ起こすもをかし。昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、火桶の火も白き灰がちになりてわろし
