華菜(みふゆ化)
2025/12/5 21:25並列回路
並列回路の電流と言ったら
図 1
電流が分かれ道で分かれて 合流して合わさるから
全体の電流=それぞれの道の合計である
そうすると、1番は 2Aの奴が2つの道から来てるから それを足してあげた合計になるわけですね
だから、全体の電流は4Aとなるわけです
図II
なるほど
3コメント(4)
華菜(みふゆ化)
2025/12/5 21:26
そしたら、並列回路の電圧ですね
先ほど直列回路の電圧の方でもやったんですが、電圧の4大ポイントみたいなのがありましたよねー
電源で電圧の高さが少し高くなります それぞれの電球とか抵抗とかで少しずつ下がるよね
1周して電源のマイナス側に戻ってくると高さの差は0である
こんな感じのルールがあったと思うのですが
一般的にそういうのかわからないんですが 私の独特な表現なのかもしれないけど。 電流を流れる道1本1本のことを枝と言ってるんですよ
もし、枝ごとに電圧が違ってたらどうなるか 1周したときに高さが0にならなくちゃいけないのに 違ってたら、高さの差が出てきますよね
これってポイント4の違反になることがわかります
だから、電圧ってどこも等しくなるんですね
華菜(みふゆ化)
2025/12/5 21:26
私はちょっと計算で求めてみたんですが
抵抗器か電球が2つの場合は
分母、、、抵抗2つを足したもの
分子、、、抵抗2つをかけたもの
これで求めることができます
3つ以上でも求める事はできなくはないんですけどね めっちゃ難しくなります
分数の足し算がとりあえず増えていくって感じです
2つだけだったら、まぁ簡単ですから
