Latteアプリで見る Latteアプリのダウンロード
<「小説(?)かいてます【参加○】」トップに戻る

【5話】
「はぁ、、、、」
イズはあのあと、色々な手続きをし、イア達を待っていた。
「ん?」
電話だ。
イアからだ。
「もしもし?イズ?ごめんー。今日霊夢の家に泊まるんだー!言うの忘れてた☆てことで、今日は帰らないから!じゃ!」
「あ、姉さん!!!!!!!」
イアはイズの返事を待つことなく、電話をきってしまった。
「はぁ、仕方がない。今日はなんか食いにいくかぁ」
そういい、イズは商店街へと向かうのであった。
「んー。なに食おう。あ、牛丼食おう!」
イズはそういい、牛丼屋へと向かった。
「おいしぃ...」
イズはそういいながら美味しそうに食べるのであった。
「んー。お腹いっぱーい。」
イズは牛丼を食べ終わり、外を散歩していた。
「ん??」
そこで、イズはあるものを目撃した。
「あれはー。殺し屋か?うん、そうだな。」
イズは殺し屋が路地裏に入っていくのを確認し、後を追った。
「よし、今回のターゲットは、霧雨魔理沙だ。こいつは弱いけど、油断するなよ?」
殺し屋の一人はそういった。もう一人はそれにうなずいた。
(魔理沙が、、、ターゲット!?)
イズは少し焦りをだした。
(ふむ。それなら手加減はなしで、、、)
イズはそういい、懐からナイフを取り出だす。
その瞬間、イズは殺し屋の一人の背後を見えない早さでナイフをぶっ指した。
「ぐわぁ!?」
殺し屋の一人は血を吐き出し、深い眠りについた。
「貴様、何者だ!」
もう一人は震えながらナイフを取り出す。
「何者、、、かって?」
イズは笑うようにいう。
「ただの落ちこぼれだよ」
そういった瞬間、そいつの息の根を止めるのだった。

コメント(5)

「天内」のユーザーアイコン

天内

2023/10/11 20:12

「はぁ、疲れたぁ」
イズはぐっと体を伸ばし、路地裏を出ていくのだった。
「ん?あれは、、、」
「落ちこぼれさん?なぜ路地裏から出てきたのかしら?」
レミリアはイズが出てくるところを目撃していた。
そして、レミリアがそこを見ると。
「うそ、、、でしょ?」
そこには2人の残骸があった。
「こいつら、殺し屋ね?しかもベテラン。イズ、あいつは何者なの?」
レミリアはそう思い込んだ。
「とりあえず、政府に連絡しますか。」
レミリアはスマホを取り出し、政府に内容を伝えた。が、イズの名前は明かさなかった。なぜなら、確証がない。フードをかぶっていて、顔が見えなかったからだ。
「明日聞いてみようかしら。」
レミリアはそう思うのだった。
「あっぶねぇ!」
家に帰ったイズはレミリアがいたことに驚きを隠せなかった。
「なんでいるんだ!」
イズは少し混乱したが、そういう日だった。でまとめた。
「とりあえず、寝るか」
そういい、イズは寝るのであった。
~夢~
「れみ、、、りあ?」
姉さんの声が聞こえてくる。
「なんで、、、」
姉さんは咳き込みながら、レミリアを見つめる。
「今から、この世界を、、」
レミリアの言葉はよく聞こえなかった、が、次の光景でイズは絶望する。
「さよなら」
レミリアがそういい、姉さんに槍をさした。
「やめろぉぉぉぉーーーー!!!!!!!」
そういいながらイズは目覚めた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「なんだ、夢か、、、」
「このパターンだけは、絶対嫌だ。」
イズは呼吸を荒げながら、体を起こすのだった。
~続く~

「天内」のユーザーアイコン

天内

2023/10/15 23:11

投稿頻度落ちます(?)

「師匠」のユーザーアイコン

師匠

2023/10/17 00:43

なぁぜ

「天内」のユーザーアイコン

天内

2023/10/17 19:58

えーとですねぇ、物語を繋げるのがまだ頭で構成されてないんす()

「師匠」のユーザーアイコン

師匠

2023/10/18 19:14

あそ

メッセージを入力…

アプリからのみです

送る