人参パーマ人間
2026/1/17 16:07 更新
匿名ひすいマスター
匿名ひすい
2026/1/17 15:12合言葉は人参パーマ人間。(定期)
匿名ひすい
2026/1/17 15:12AI追加したった
匿名ひすい
2026/1/17 15:09匿名ひすい
2025/9/23 22:22ここの合言葉は人参パーマ人間です【定期】
匿名ひすい
2025/9/18 23:18なつさんへ
匿名ひすい
お返事ありがとうございます( ᐛ )
なつさんの黒板消しの漫画を見て、この人結構いろ使ってるんだな……ってなったので色々な色を混ぜてみました。
気づいてもらえてとても嬉しいです。
御褒めの言葉ありがとうございました。
なつ
ああああああ好きだああああ
背景えぐすぎませんか好きです食べていいですか???
あとあんまり目立たない手と足が本当に大好きです!!!!食べていいですか???
全部ピンクとか茶色とかに見えるけど 複雑に色が混ざりあってる感じ愛してます🫶🏻︎
髪のなびき方とか…
匿名ひすい
2025/9/13 22:05初めて出来た恋人には3週間前に振られ、日常が灰色になった。
キッチンのシンクに溜まった食器はまだ洗えていない。
あれから何日経ったのだろうか。
僕は大切なことを忘れていたみたいだった。
しかし、あの日のことは鮮明に覚えている。星が落ちていた。
僕は屋上に上がり、それを見た。とても綺麗だと思った。
それから数年が経った時、僕は女子高校生の唾液を飲んだ。
君の手に、名前を書こうとした。その時、君が消えた。
僕は君の運命を変えたくて君になった。
それから何週間、何年が過ぎたのだろうか。
君とは電車の窓越しに会った。多分、いや、確実に君だった。
僕は街のそこら中を駆けて君を探した。
階段で君を見つけた。
「君の名前は」
匿名ひすい
2025/9/13 22:05久しぶり別れた友人には今現在付き合い、今日という日に色がついて行った。
風呂場の排水溝に溜まった髪の毛は誰のものか分からない。
今から何秒なんだろう。
私はしょうもないことを覚えていたのだった。
だから、今日のことはあまりに覚えていない。地球が浮いていた。
私は屋根を降り、それを見ないようにした。全く汚いと思わなかった。
数秒後、私は男子小学生の鼻水を舐めた。
私の足の裏に、落書きを書こうとした。その後、私が現れた。
私は君の夢を変えたくなくて君になった。
そこから数秒後、数分が経ったんだろうね。
君とは家の空気越しに会った。絶対、いや、多分君だった。
私は部屋の一点を周り君を隠した。
部屋の真ん中で君を隠した。
「私の落書きは」
匿名ひすい
2025/8/12 20:44そして今も自身が人参パーマだと思っている人間がいた。
そもそもその人間自体の名称では無い(下文同様)しかし、その人間は髪型が変わっても尚、自身が人参パーマと信じていたのだ。
僕はこの事実を信じられなくなり、混乱しては無いがめちゃくちゃ驚いた。
そして、このような理論に辿り着いた。
「あ、コイツ髪切ってるのに自分がまだ人参パーマって思ってたって事は自分の肉体そのものが人参パーマって思ってたんか……?」と。
そもそも人参パーマを理解していない様な人間ごときに人参パーマは語れない…
勉強してこいと言いたいがそのような時間は無いのだろう。
二度と自分が人参パーマだと思わないように。
髪型を変えればもうそれは別物だ。
髪を切った時点でその人間は人参パーマでは無くなった。
後にその人参パーマに寄せたとしても、もうそれは人参パーマではない。
␣
だれぇ?
匿名ひすい
誰ェ?
