蜜柑🍊
あまりにがっついていたら体目当ての男だと思われないか心配になってこれからは椿がしたい時にしかしない宣言するリアン。誘う勇気が出る気がしない椿はすっかり困ってしまって、リアンの両手を恋人繋ぎにして握りながら暫くオロオロした後、顔を真っ赤にして蚊の鳴くような声で「私、が...!今まで通りの頻度で、えっち、したいんじゃ、だめですか...?」って呟くので「駄目なものか!本当に愛いな!」ってしっかり抱き締める。
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