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情事中深い処突かれて絶頂した時に潮吹きした挙句がくがくと腰が動いてしまって「やっ‪‪❤︎‬あ゙ッ‪‪❤︎‬ぁ゙ッ‪‪❤︎‬だめッ‪‪❤︎‬ごめんなさッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬ひッ、あ゙ぁあッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪とまんなぃッ‪‪❤︎‬‬‪‪❤︎‬やだぁッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」って気持ち良いのとリアンの前ではしたない(椿目線)事して恥ずかしいのとで泣いちゃう椿が可愛くて仕方なくて「椿、別に恥ずかしい事じゃないんだから謝らなくて良いんだ。そう。それで良い。偉いな。」って褒めて優しくキスする。そこまでしてやっと安心出来た椿が「ん゙ッ、ぁッ‪‪❤︎‬すきッ‪‪❤︎‬すきぃっ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬ねぇ、ぐちゅぐちゅいうやつしてぇっ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」って強請り始めたら後はゆっくり堕ちるだけになる。

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リアンが椿を事後の風呂に誘っても頑なに断るので「立てないなら運ぶから汗だけでも流そう。」と宥めると「んー...それもあるけど、リアンさんの感じてたいからまだ掻き出したくない。」ってさっきまで意識トばしてたが故のぽやぽやした話し方で下腹部を撫でるから愛し過ぎてその夜はホットタオルで全身拭くだけにした。

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オメガバ大好き人間なので一生擦り続けると思うし、運命の番で永遠にいちゃラブしてるリア椿夫婦のネタは特に。
番になってからは項が性感帯の椿を揶揄うように鎖骨や肩や首筋を甘噛みしたりキスしたりしつつ項だけは避けて我慢できなくなった椿に泣きながら懇願されて背面座位で責めながら思いっ切り噛み付くからヒート終わってから見ると凄いグロテスクな状態になる。
仕事から帰ったらフェロモンの濃い匂いに誘われて自室の扉を開けると自分の服で巣作りしてる椿が熱っぽく潤んだ目を細めて「きて...?」って両手を広げるからヒートはまだ先じゃなかったかなんて言いながら抱き締めてからどちらともなくキスしてそのまま行為に及ぶ。次の日取り敢えず一緒に風呂入るけど途中でまた行為再開して逆上せた椿抱えて自室に戻る。
ある日椿から漂うフェロモンの匂いが少し変わってるのに気付いたリアンが心配してバース科に連れてったら身篭ってるのが発覚して喜んでる椿の横で硬直してて、帰ってきた途端にお礼言いながら号泣し出すから椿によしよししてもらう。

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いつもは音を出さずに開け閉めするドアを乱暴に開けて帰ってきたリアンに驚いて「リアンさん...?体調悪いんですか...?」と尋ねて手を握り俯いている顔を覗き込むと顔が真っ赤で、「今日は別で寝る...。」と突き放され真っ直ぐ自室へ行ってしまう。元々アルの家に呑みに行って泊まると聞いてたのでアルに電話すると『えぇっとね...効きワインして負けた方が媚薬飲む罰ゲームしてさー...。幾らリアンと言えどもワインじゃ僕に勝てないじゃん...?シャワーの後いきなり帰るなんて言い出したんだけど、効いてたんだね。』と言われ「あゝ、通りで...。」となる。そこでお礼を言ってから切って、リアンの部屋に向かう。ノックしても返事は無くて、「リアンさん、アルから事情は聞きました。入って良いですか?」「聞いたのなら何故自ら危険な目に遭いに来るんだ...。ッ、頼むから今夜は距離を置いてくれ...。」「でも独りで我慢するだけじゃお辛いでしょう?」「椿の為に言ってるんだ...。」「別に気にしませんよ。他でもない貴方なんですから。」「......知らないからな。後悔しないなら、入ってくれ。」ドアを開けると寝間着の釦を外しながら真っ直ぐ仮眠用ベッドに寝転んでるリアンの方へ行く。「おや、ふふ...、今夜は貴方の方が可愛らしい顔ですね。」「うるさい。お前の方が可愛いに決まってる。」上下の服はソファに放り投げて下着姿で馬乗りになってキスすると平熱より高めな体温なのを実感して余裕の無い顔をしているリアンに昂る。自然と腰に触れるリアンの手に自分の手を重ねて「ん...っ‪‪❤︎‬好きにして良いですからね...‪‪❤︎‬」と艶っぽく笑って劣情を煽ってくる。
翌日の昼頃にやっと満足したリアンはスパダリモードに入って、少し荒っぽい非日常感も善いなと誘ったものの最中に何度か意識をトばした椿の頬にキスして汗で顔にくっついている髪を整えてホットタオルで全身拭いてくれる。その後シングルの仮眠用ベッドに二人寝転ぶのは狭そうなのでキャスター付きのデスクチェアに座って寝顔を見続ける。

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ご都合展開で一日だけ椿の心が読めるようになったリアン。
まず朝、目が覚めると既に朝食を作ってて隣には居ない椿。顔洗って歯を磨いてからリビングに行くと目が合ってすぐハグしてきて「おはようございます。よく寝られましたか?」って笑顔を向けてくる後に続く心の声は(リアンさん、今日も格好良い。落ち着く匂い、好き。リアンさん。キスして欲しい。大好き。幸せ。朝ごはん喜んでくれるだろうか?)と見事にリアンへの愛で埋め尽くされてる。本当に健気で愛しくてお望み通りキスしてやるとぽかんとした後顔真っ赤にして照れて(キスしてくれた。嬉しい。急に良い顔が近いと照れてしまう。何故かいつもより機嫌良い。好き。)と次々溢れ出てくる。
その後も愛が詰まった心の声は止まず、夜になってから情事に誘ってみると「ぇ...あ...、か、構いませんよ......。」と耳まで真っ赤にして返事して、心の声も(また誘ってくれた。頬赤いリアンさん可愛い。抱かれたい。今夜も沢山キスしてくれるだろうか。)と良さげな反応するけど(がっついたらはしたない女だって呆れられるかもしれないから我慢...。)と続いてたので最中はずっとキスする。
いつもされるがままで受け身がちな椿も心の中ではちゃんと欲がある事が分かったので本当は嫌かもなんて考えず更に大胆に愛情表現すると決めたリアンだった。

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普通の夫婦生活送ってた中でリアンの独占欲が暴走していきなり寝室に監禁されて手錠と足枷嵌められたけど、嫌がるどころか手錠嵌められた手をリアンの後頭部に回してぐいっと自分の胸に引き寄せて「ふふ、簡単に貴方と近くなれるの、いつでもキスしやすくて良いですね。」って微笑むから予想外の反応にリアンは滅茶苦茶驚く。嫌じゃないのかと聞いても「強いて言えば貴方と逢瀬に行けないのが少し寂しい位で、貴方さえ居れば私は幸せですし特には...。あ、でも、逃げると思われてこれらを着けられるのはちょっと不満です。」とあまりにもあっけらかんとしているので結局寝る時以外手錠は外して行動可能範囲も家全体にするけど楽しそうに家事して毎食作ってリアンが食べ終わるまでニコニコ眺める以前と同じ生活が続く。

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リアンの体重で圧迫感が増す寝バックが存外善過ぎて、頼めば止まってくれると分かってるけど意味を持たない母音を並べながら過剰な快感を受け入れてぐずぐずに蕩けた顔で枕に縋る。リアン的には椿が自分に抱かれて善がってるのは嬉しいし唆るけど顔を見れないのが些か不満なので奥へ奥へ自分を押し入れながらとことん虐め倒す(尚、逆効果になる)。

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付き合って一ヶ月は疲れてるリアンに「良かったら、胸揉みますか?」って顔真っ赤にして照れながら誘って、椿を自分の膝に座らせて無心で触ってくるリアンの事を(なんか、赤子みたいで可愛いな...)とか考えてる余裕あったけど、二ヶ月経つ頃には五分も掛からず絶頂するぐらい開発されてて「?」だらけの脳内で喘ぐしかできなくなる。しかも日常生活でも擦れるのがしんどくて絆創膏貼ってからブラ着てるから、胸弄られてていつの間にか服も脱いでる状況の時にリアンの劣情煽りまくってるけど本人は気付いてない。絆創膏はゆっくり剥がされるのも一気に剥がされるのもビクついて腰が浮くくらい好き。後ろから胸弄られながらキスするといつもより絶頂しやすくなる。

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イチャイチャしてたら、「ねぇリアンさん」椿が楽しそうに話しかけると「ん?」頬擦りしながら答えるリアン。椿は続けて「今日は語呂合わせで"良い夫婦の日"なんですって!」ってくすくす笑うとリアンは少し考えたような表情をして「それは面白い話だが、私達はこれまでもこれからもずっと良い夫婦だろう?」と一層強く抱き締めるから「もう!それはそうですけど、特別感があっても良いでしょう?」って言ってリアンに手編みのマフラーと手袋を渡してくる。「?!ありがとう...。大変だっただろう?凄く嬉しいが、私はまだ何も用意できてない...。」嬉しそうに受け取りながら肩を落とすリアンの頬にキスして「お礼なんて今ここにあるもので良いんですよ‪‪❤︎‬」って言ってベッドに引き込む。

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夜のお誘いする為に露出多めの服で凸るけど寒過ぎてくしゃみする椿にリアンは心配が勝って「あゝもう、無理しなくても椿は充分魅力的だ。ほら寒いだろう?」って言いながら引き寄せて温めてくれるから惚れ直すと同時にそのままスムーズに密着へ持っていく所に感心する。

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情事中、意識トぶ程刺激強いので断固として胸を触られたくない椿VS気持ち良いのなら出来るだけしてあげたい圧倒的胸派のリアンで攻防が始まる。最終的に椿が両手手繋ぎしながらキスして隙を与えないことで回避するけどキスもキスで酸欠と快感でよくトぶ事に気付いて逃げ道が無い。リアンは全部気付いてるけど気持ち良くて頭回らないなりに必死に色々考えてる椿が可愛くて仕方ないのでやめない。

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両片想いしてた頃。どうしてもフラれるのが怖くて告白出来ず、普段は酒に強いのに無理なヤケ酒して酔っ払って帰るけど、理性の無いまま会いたい人の元へ行ってしまう。真夜中にインターホン押されて警戒するけど、ドアスコープ覗いたら好きな人で、大慌てで開けると抱き着くように倒れ込んでくる。椿は初めて見るリアンの酔った姿に困惑しながらも喜んでいる自分が居て誰かと間違えているであろうその身体を突き放せないでいた。リアンの方はと言うと、好きな人に抱き着いても抵抗されない夢だと思って、虚しいけどずっと近くで感じたかった体温と早い鼓動、落ち着く良い香りに今だけはと甘えていたかった。椿の両手を痛くない程度で壁に押し付けて、首筋に口付ける。自身に触れる唇と吐息に上がる呼吸と鼓動の速度。唇にキスされる直前、「嫌」とも「駄目」とも言えず、受け入れてしまいたくなるのを堪え口を手で押さえて、「リアンさんっ...誰と、お間違いになってるんですか...?」と尋ねる。本来向けられる筈の無い感情の矢印を再認識させる問いに自分で言っときながら苦しくなってしまう。酔って赤面した顔のまま、椿の顔をまじまじと見るリアンに恥ずかしくなるが背けずに目を合わせていると、「...?つばき...あゝ、椿だ...。んー、やっぱり、お前だ...。間違ってない...。この一等可愛い顔を間違える筈が無い...。かわいい...。すきだ...好き...言いたいのに...。」等と寝言のように想いを零しながら首筋に顔を埋めてすりすりと甘えてくる。予想外の返答に「へぁッ...?!」って声出るけどリアンは眠そうでこれ以上の意思疎通は出来そうになく取り敢えず自分の布団まで連れて行って上着を剥ぎ取り寝転がす。寝かせても何かもにょもにょ喋ってるリアンに掛け布団をかけようとしたら掛け布団毎引っ張られて抱き枕にされる。自分は客用布団で寝ようと思ってたので慌てて離れようとすると「一緒に寝ないのか...?」って寂しそうに聞かれるし眠気も限界で断り切れずそのまま抱き枕になる。朝起きたら昨夜の記憶無しリアンが大混乱する頭で椿を問い詰めて手を出してない事に安心してると椿から告白されて両想い発覚で付き合う。

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辺りが暗くなってきた頃、二階の窓の外をぼんやり眺めてリアンが見えたら大急ぎで玄関へ降りて、帰ってきたリアンの胸に飛び込む椿と、朝出かける時も含めて既に日課になっているのでさあ来いと言わんばかりに両手を広げるリアン。一見仲睦まじい普通の夫婦に見える光景だけど椿の右足首には足枷が付いてて、丁度玄関前までの長さしかない。そして生体認証の鍵が付いた玄関が開くのはリアンが仕事に行く時と帰ってくる時だけ。椿はいつも逃げようとするけど、リアンは自分に甘えてると思って抱き締める。椿はこちらの意図を一切介さずただただ愛しい人として扱われる恐怖に満たされながらキスされる。すれ違い。

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情事中に限らずキュートアグレッションで椿の項やら首筋やら肩やら太腿やら耳たぶやらを噛むリアンと噛むくらいならキスしてくれたら良いのにとちょっとズレた感性をお持ちの椿。ある日いつものようにソファ椿を膝に乗せて抱き締めながら首筋を噛んでいると椿の肩にかかるリアンの髪を触って目を合わせた後「口にはしてくださらないのですか?」って柔らかく笑って首を傾げるから瞬時に唇奪って舌を甘噛みしたり窒息寸前まで追い込んだりする。荒い息しながら蕩けた顔の椿を見て止まる筈もなくソファで致す。体中DVを心配するレベルで噛み跡とキスマだらけだけど椿は被虐趣味なので同意どころか喜んでる(但し外にはあまり出られない)。

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朝の支度をしているリアンの後ろから抱き着いて猫吸い宜しく吸うといつかは思い出せないが何処かで嗅いだことのある匂いがしていつも香水を付けてるリアンに「ん、今日の匂いが一番好きです...。知ってる匂いのようなんですが、これ何の香水...」と尋ねながらひょこりと顔を覗かせるとリアンの手にはいつもの香水があり「まだ何も着けていないが。」とニヤついた顔に言われて顔を真っ赤にする。"何も着けていない"リアンは風呂を終えてから精々朝まで。更に覚えるまで密着する時なんてそれこそ情事の時ぐらい。「......朝ご飯出来てますからね。」逃げようとする椿の腕を掴んで「逃がすと思うか?」と問いかけ一日中ベッド・イン。リアンは家で香水をやめた。

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椿の方が先に、または一緒に寝室へ行く時には誘っても受け入れる率が高くてリアンに先行かせようとする時は基本ダメ。椿は無意識にやってる法則だけどリアンは気付いてるから先行くよう言われたら体調心配した後態々許可もらってからキスいっぱいして終わりにする。リアンは椿が罪悪感抱かないように普段から色々観察して誘って良い時と無理そうな時を見計らうようにしてる。

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リアンが可愛くて可憐な愛してる人を外部から完全に遮断して囲う為に"保護"という名の"監禁"をする話。最初の頃は暴れに暴れて腕諸共手錠を引きちぎろうとしたり頬に触れた時に指を噛んだりと抵抗に抵抗を重ねてきたけどその都度"お仕置き"はしつつ「きっと、まだ状況を把握出来なくて混乱してるんだろう。まあ、それも無理は無いし、その内落ち着くさ。」と明らかに短気な行動の割に妙にゆったり構えて色んな特製隠し味を混ぜ入れた料理を無理矢理口に捩じ込み、吐き出そうものなら喉奥に漏斗突っ込んで料理を液状化させたものを"給餌"と称して流し込む。特製隠し味の内容は海馬に直接介入して今までの記憶が曖昧になって消えていく薬だったり媚薬だったり至って普通の栄養剤だったりと様々。リアン自身、食に執着が無い分栄養取れれば何でも良いと思って食べさせるから味は最悪だし食べた後は必ず嫌な目に遭うから椿は食べるのを拒絶する。暫くしてから不味そうにしてるのに気付いてこれまで与えていたものに娯楽として菓子や果物が追加されていく。軈て記憶が無くなっていって困惑している椿を一から丁寧に自分の好都合なように再教育して伴侶として扱い出す。食事の後は決まって情事なので椿の中で食事と情欲が結び付けられる。その内、何も入れてなくても抱かれたくなってリアンを誘うようになる。

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態とデート前に駄々こねて薄手のカーディガンだけで外出て途中で寒いって甘えたらコートの中に入れてマフラーも共有してくれる。椿なりの甘え方と分かってるリアンは予め椿が風邪ひかないように自分は暑いくらいの防寒対策しておいて椿が寒いと言い始めたらコートの中に入れて体温で温めてから上着もくれる。

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寝バックで奥の弱い処突かれながら項を甘噛みされて痙攣イキ止まらなくて「あ゙ッ、ぁ、‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬゙それ゙ッ‪‪❤︎‬それや゙らっ‪‪❤︎‬‪‪❤︎あぅ゙ッ‪‪❤︎ッ〜〜〜‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪‬‬」って喘ぎながら快感の逃がし方が分からないまま足突っ張ってじたばたさせるけど全然効き目無しで両手も押さえ付けられてるし体重かけられてて身動き取れない所か呼吸すら怪しいしで為す術なくリアンが満足するのを待つしかない。椿は自覚無しだけどかなり被虐趣味なので体格差と圧迫感を実感出来る寝バックは滅茶苦茶好き。

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椿がポ○キーの日なので今日は無制限にポ○キー食べても叱られないんじゃないかと期待して大量に買い込んで自室でぽりぽり食べていると、巷で流行ってるらしいポ○キーゲームとやらを目当てに五箱程買ってきたリアンがノックも無しに扉開ける。リアンの中でポ○キーの日=ポ○キーゲームする日になっている所為でポ○キー咥えて固まってる椿に誘ってると勘違い。大きな一口で反対側からポ○キーを食べた後、べろちゅーでチョコの味が残る口内を堪能して快感で腰抜けた椿をそのまま寝室まで運んでポ○キーそっちのけで致す。事後、食べ物関連のおいたに厳しい椿に怒られたので追加で数箱味違いで買ってやっと許してもらった。

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壁尻で情事しないと出られない部屋ネタ。椿の顔の前にはカメラがあってリアルタイムでリアン側にあるモニターに写ってる。椿の上半身は壁に着いてる台に乗ってる形なので痛くもない。触られても見えないから予測出来なくて前戯の時点でかなり蕩けてる椿を見ながら秘処の奥まで一気に挿れたら「ま、まってッ‪‪...❤︎‬あぁ゙あ゙ッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬だめッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬や゙めッ‪‪❤︎もぅッ、‬ィッ‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬」って顔見られてないと思ってる分いつもより大きい声で喘いでてリアンも昂って更に激しく抱く。途中までお互い普段とは違う感じも凄く良いと思ってたけどキス出来ないことに気付いて寂しくなる。一回戦終わって部屋出れるようになったら即出て自宅の寝室でずーっとキスしながら濃厚密着する体位ばっかりする。

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蜜柑🍊

2025/11/9 22:26

新婚ほやほやでまだ残っている椿の荷物を運ぶ為、照神家に一泊する二人。実家での椿の寝巻きが浴衣で普段とは違う色気に充てられて、新婚なのも手伝いついそういう空気に持ってっちゃう。流石に実家では恥ずかしくてキス以上は抵抗してたら、妙な空気を察したアルトの制止も効かずに康治が晩酌に誘いに来て思い切り襖を開けられる。康治は目を泳がせながら「あ、ま、まあ!新婚だし、夫婦仲良いのは結構だよなぁ!...えっと、椿、気になるなら離れに行くのも良いと思うから好きにしろよ...。」と助言だけしてそっと襖を閉める。駆け足で離れていく足音を聴きながらリアンが「で、椿はどうしたいんだ?」って抱くのは前提で尋ねるから椿も「離れ、行っても良いですか...?」と答えるしかなくてその後は朝までお楽しみだった。
因みに離れは元々アルトと康治が家族に気兼ねなくそういう事をする為に建てたものなので防音もしてるし内鍵も付いてる。

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蜜柑🍊

2025/11/8 23:17

リアンのボタンが取れたシャツを補修してたら楽しくなって、気付いたらリアンと椿を模したぬいぐるみまで完成させてた椿。達成感から二つ並べて写真を撮って仕事中のリアンに送ろうと思い立つがふと良い事思いついてキスしてる様な構図で撮って送る事に。送ってすぐ既読が着いたと思えば“出迎えは要らないから寝室で大人しく待って居ろ”と返信が来て、夜の誘いに見えていた事に気付き慌てるも既に遅く、ビビりながらベッドで待ち、無事に抱き潰された。

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蜜柑🍊

2025/11/7 21:45

リアンの顔が好き過ぎて、隣に座れば横顔を、膝に座れば振り返り、ハグをすれば上目遣いで目を合わせる。自分を見詰める恋人はいつも凄いキラキラした目をしてるから流石に照れるけど椿の好きにさせてやる。膝枕しながらリアンの頬や髪を撫でてキャッキャしてる椿に「そんなに楽しいのか...?それ...。」と聞くと「楽しいと言うか...幸せです。好きな人に拒まれず触れるのは良い気持ちですよ。」と微笑まれ、好きな人と言われた事を反芻しながら心が温かくなる。

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蜜柑🍊

2025/11/6 22:12

リアン(α)椿(Ω)で運命の番のオメガバ。
両思いなのは分かってるのに自己肯定感が低くて渋る椿をリアンが押しに押して漸く付き合えたは良いものの、項噛むのは抵抗してる椿。チョーカーも外してくれないし、リアンも嫌がる事は無理にしたくなくて一生に関わるので慎重になっててあまり押せない。椿の主張としては運命の番だから恐らく体の相性が誰よりも良いのも、それを抜きにしても本気でリアンを愛してるのも認めるけれど、番になるのはお互いを縛る呪いにもなってしまうもので、リアンからは一方的に破棄できるけど、離婚歴はリアンにも不利益を産む可能性がある、との事。リアンは別れる心算無いし互いに愛してるなら何も問題無いと思ってるから話は拗れる。

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蜜柑🍊

2025/11/5 21:07

ちょっと口喧嘩をして拗ねてる椿を組み敷いて「私は今まで幾度となく伝えた筈だ。"決まり事は守れ"と。それに同意した上に破ったのはお前だろう。」と低い声で詰めながら抵抗する動きを封じ込めていく。「ッ、やだっ!今日は気分じゃない!ん゙ぅッ?!」煩い口をキスで塞がれて酸欠ギリギリになってから解放され、肩で息をしながら睨みつけると愉しそうに笑うリアンの顔が目に入り、怒りは怯えに置換わる。「良いか?これからするのは恋人との情事じゃない。言う事を聞かない愛玩動物への躾直しだ。私はお前の意見なんか少しも求めちゃいないんだ。」幼子を諭すような優しい声色で言い聞かせ、腕を縛って腰と首に手をかける。最中「ひっ...‪‪❤︎‬❤︎ッあ...ぅ゙‪‪❤︎‬‪‪❤︎‬ん゙、んッ‪‪❤︎‬も、むり...ッ、だからっ‪‪❤︎‬」と朦朧とする意識を保ちながら弱々しく懇願しても「ははは...っ、聞こえないな...?」と無視され続行される。

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蜜柑🍊

2025/11/4 22:02

(付き合う前)
「私に触らないで。貴方を傷つけたくないから。」
「そんな事は気にしないから泣かないで欲しい。」
(付き合い中)
「貴方が居ないと生きて行けなくなるのが怖い。」
「全てを失ったとしても続くだろう日常が憎い。」
(結婚後)
「最期まで責任取らなきゃ許さない。傍に居て。」
「望んでくれるのなら、何処までも寄り添おう。」

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蜜柑🍊

2025/11/4 17:57

時代設定が近代の、専門では無いけど趣味の1つとして建築も好きなリアンと詳しいことはよく分からないので取り敢えず協力してあげたい椿の話。ある日の夕方、二人で散歩してる時に、普段行かない夜の街の構造を見たいというリアンに付き合う椿。一番奥の行き止まりに三階建ての一際大きな店があり、二階の華美で荘厳な日本建築の設計が目に入り「日本建築は素朴な物にこそ良さがあると思っていたが、あれは洗練された芸術のようなものを感じる。もっと近くで見てみたいが...椿は嫌だろう?」と恐る恐るリアンが尋ねると椿はくすくす笑って「建築がお好きなんでしょう?二階なら構いませんよ。ただ、彼処が何の店か分かってます?」と聞き返すと、「...?女が酒を注ぐ居酒屋か料亭の類かと思ったが...。」と予想を呟き、微笑む椿を答えを催促するように見る。椿は「此処は遊郭と呼ばれる娼館ですよ。三階に、此方では遊女と言う娼婦が居て、二階は連れ込み宿になっているようですね。二つ一緒に営業するのは珍しいです。」とリアンに教える。リアンは途端にくるりと元来た道の方へ身を翻して「すまなかった。椿が許可しようとそうまでして行きたくはないからもう良い。...所で、連れ込み宿とは何だ?」と単純に気になった事を聞く。椿は気にしてませんよと笑った後、「連れ込み宿って言うのは、リアンさんの所でのfashion hotel、ですね。ほら、恋仲の男女もよく来てるみたいですよ。」と腕を組んだ若い男女を指さす。椿はそう聞いて少し身じろぐリアンと繋いだ手を更に強く握って「だから言ったでしょう?二階なら、良いんですよ。」と、先程までとは違い扇情的な笑みを浮かべる。リアンは生唾を飲み込み、「...良いんだな?」と念を押すが「あんまり焦らしちゃ嫌ですよ。」とだけ答え、二人は朝まで出てくることは無かった。

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蜜柑🍊

2025/11/3 23:30

リアンと結婚して仕事辞めてからは運動量が減って体力と筋肉がごっそり落ちて華奢が加速してる椿。ある夜、ベッドの端に腰掛けたリアンの膝に座って健全なイチャイチャをしてる時にふと気になって、リアンの腹に触れて「触ってみてもそうですけど、リアンさんって細身なのに結構筋肉ついてますよね...。ほら、私なんてこんなに薄くなっちゃって...。」と自分の服をまくって見せてくる。そもそも着崩しと無縁なリアンの腹筋見るなんて情事の時しかないし、毎晩自分のものが挿入ってる椿の薄く細い身体を見せられて耐えられる訳も無く、椿を抱えて方向転換してからベッドに押し倒すと混乱している椿の唇を奪い捲られた服の隙間から遠慮なく手を入れ、途中で泣いても止めずに翌朝まで抱き潰した。

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蜜柑🍊

2025/11/2 22:39

事後の朝、椿がモコモコのフードに猫耳が着いた長袖にショーパンでうろちょろするので脚に付けた昨夜の痕が丸見えでムラムラしてしまって後ろから抱き締めると「どうしたんですか...?寒いんですか...?昨夜は遅かったですし、眠いならベッドに...。」と言われて誘われたと見なしてベッドに連行。姫抱きされた時顔を見て察した椿は「リアンさんったら昨夜何度もしたのにまだ足りないんですか?!」と驚きはするけど拒否はしないし、押し倒されて服の上から胸に顔を埋められようとショーパンを脱がされようと恥じらいながらも大人しく受け入れる(いつも余裕のない顔に反して触れる手は優しいし逐一大丈夫か確認してくるので安心して身を委ねてる)。結局朝から三回戦して椿は一日動けなくなり、肌艶も良くご機嫌のリアンが全ての家事する。

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